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お知らせ

『心が喜ぶ働き方を見つけよう』 刊行記念 立花 貴トークセッション
立花 貴 x 林 真理子
日時:4月25日(水) 開場18:30 スタート19時
開場:西武池袋本店 別館地下1F 池袋コミュニティ・カレッジ28番教室
参加方法:リブロ・池袋本店にて『心が喜ぶ働き方を見つけよう』をご購入されたお客様に
      整理券(先着70名)を差し上げてます。
林 真理子(はやし まりこ)プロフィール
 作家
昭和29年(1954)4月1日、山梨県生まれ。
昭和51年(1976)日本大学芸術学部文芸学科を卒業。
コピーライターを経て、昭和57年(1982)エッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』を出版。
昭和59年(1984)処女小説『星影のステラ』が直木賞候補に選出されたことを 機に、執筆業に専念。
昭和61年(1986)『最終便に間に合えば』『京都まで』により第94回直木賞を受賞。
平成7年(1995)『白蓮れんれん』により第8回柴田錬三郎賞を受賞。
平成10年(1998)『みんなの秘密』により第32回吉川英治文学賞を受賞。
平成12年(2000)直木賞選考委員に就任。
主な著書として、『ミカドの淑女』『素晴らしき家族旅行』『女文士』『幸福御礼』
『不機嫌な果実』『着物をめぐる物語』『死ぬほど好き』『花探し』『ミスキャスト』
『初夜』『花』『20代に読みたい名作』『聖家族のランチ』『年下の女友だち』
『ミルキー』『野ばら』『anego』『知りたがりやの猫』『アッコちゃんの時代』『
ウーマンズ・アイランド』『秋の森の奇跡』『本朝金瓶梅』
『美女は何でも知っている(美女入門PART6)』『私のスフレ』『グラビアの夜』など。
立花 貴(たちばな たかし)プロフィール
事業家・漁師
三陸雄勝の漁師の会社 合同会社オーガッツ発起人。
社団法人東の食の会理事。社団法人Sweet Treat 311 代表。
社団法人3.11震災孤児遺児文化スポーツ支援機構 理事。
1969年仙台市生まれ。東北大学法学部卒業後、伊藤忠商事株式会社入社。
大学時代に、入社後5年で起業するという計画から1年ずれるも、6年後に伊藤忠を退社し起業。
2000年、食流通関連の株式会社エバービジョン設立。2010年、日本の食文化・伝統工芸の発信する会社、
合同会社四縁設立。
震災後、ボランティアとして文化人や民間企業、首都圏や地元宮城のボランティアとともに
石巻雄勝中心に支援活動にあたる。
その復興支援の活動が注目され、テレビ「サキどり!」(NHK)、「NEWS23」(TBS)や雑誌など
各メディアで紹介。2011年オーガッツが『ニューズウィーク』日本版「日本を救う中小企業100」に選出される。

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2012年5月22日に開業予定の東京スカイツリー。

すでにその高さは634メートルに達し、

「世界一高いタワー」としてギネス世界記録に認定されています。

 

そんなすごいタワーを作る男たちとタワーを支える技術に感動し、

今宵も男泣きする漫画家がひとり……!

 

人気コミックエッセイ『シブすぎ技術に男泣き!』の作者であり、

理系漫画家として知られる見ル野栄司さんが、2012年2月下旬から、

小社HPにて、『東京スカイツリーに男泣き!』の連載を開始します。

 

いったいどんな技術や情熱に男泣きするのか!?

見ル野だからこそ発見したスカイツリーの秘密とは!?

スカイツリー開業に向け、現在着々と取材進行中です。

 

どうぞお楽しみに。

 

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穂村弘 『いっぽんめの白髪』 ~「並」という選択肢があったんだ~

ご期待ください!

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 『小説家は3度嘘をつく いつまでもたどりつかない日記』毎月1日に更新されます。

著者の唯川恵さんからのコメントが届きました。

今回から、日記を連載することになりました。

目的やテーマなど何もなく、その時々に感じたことや、
日常生活の中で思いついたことなど、ぽつぽつ書いていけたら
いいなあと思っています。

ためになるようなことは書いてないので(今までだって書けたためし
はないけれど)、どうぞ気楽に読んでくださいませ。

                                                             唯川恵

関連書籍はこちら

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12月1日に第1回スタート! 毎月1日に更新されます。

著者の唯川恵さんからのコメントが届きました。

今回から、日記を連載することになりました。

目的やテーマなど何もなく、その時々に感じたことや、
日常生活の中で思いついたことなど、ぽつぽつ書いていけたら
いいなあと思っています。

ためになるようなことは書いてないので(今までだって書けたためし
はないけれど)、どうぞ気楽に読んでくださいませ。

                                                             唯川恵

どうぞご期待ください!

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あなたの考え、受け売りじゃなくて本当に自分のものですか?
テレビやネットなど無数の情報が氾濫する中、
流されずに考えられるようになるための「思考の100本ノック」。
あなたはこのノックについてこられるか!

著者は芥川賞作家の保坂和志氏。

更新は毎月10、20、30日の月3回! どうぞ、ご期待ください!

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